logo 小塚崇彦

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講師名 小塚崇彦(コヅカタカヒコ)
肩書き JOCオリンピックムーブメントアンバサダー、プロフィギュアスケーター
生 年 1989年
出身地 愛知県名古屋市
講演ジャンル スケート、オリンピック、教育、モチベーションアップ、メンタルケア
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

◆ 「氷の上で学んだこと」 フィギュアスケートの基本や解説から、小塚崇彦が氷の上でスケーターとして見て、感じてきた視点や経験をわかりやすく話します。 ◆ 「私の感じたオリンピズム」 2010年バンクーバー五輪に出場、現在はJOCオリンピック・ムーブメントアンバサダーを務めている小塚崇彦自身が感じたオリンピックについて語ります。 ◆ 「心と身体の健康について」 幼少期からスケートに携わり、思春期の反抗期やオリンピック出場後のケガなどを乗り越えてきた小塚崇彦自身の体験を語ります。

◎経 歴

1989年2月27日愛知県名古屋市でフィギュアスケート一家の長男として生まれる。フィギュアスケート選手だった祖父と両親の影響を受け、幼い頃よりスケートに親しみ、5歳の時に世界フィギュアスケート選手権大会を観戦したことをきっかけに、本格的に競技に取り組む。 現在はトヨタ自動車所属として、フィギュアスケートを始めとするスポーツの普及に取り組み。また野球、サッカー、ゴルフ、モータースポーツなどのスポーツ経験を活かし、スケートの用具開発やJOCオリンピックムーブメントアンバサダーなど様々な方面で活躍。 全国各地で小塚アカデミー(スケート教室)を開催し競技の普及や後進の育成に尽力する他、北海道庁や札幌市と共に2030年オリンピック冬季競技大会を札幌市に招致するための活動にも取り組んでいる。 ■実績 2005年 ISUジュニアグランプリファイナル 優勝 2006年 世界ジュニアフィギュアスケート選手権大会 優勝 2008年 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカ 優勝     ISUグランプリファイナル 2位 2009年 四大陸フィギュアスケート選手権大会 3位 2010年 バンクーバー五輪 8位     ISUグランプリシリーズ 中国杯 優勝     ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯 優勝     ISUグランプリファイナル 3位     全日本フィギュアスケート選手権大会 優勝 2011年 世界フィギュアスケート選手権大会 2位 2012年 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカ 優勝 2014年 四大陸フィギュアスケート選手権大会 2位

◎小塚崇彦の著書

フィギュアスケート 氷の上で感じた世界
※その他(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:ライフスタイルの講演

  • 秋野暢子

    女優

    「生き生きと素直に生きる」

  • 今蔵ゆかり

    オフィスY’s room代表

    「職場の意識と行動が変わる!「整理力」と「伝わる力」を磨くコツ」

  • 中谷彰宏

    作家

    「アイデアがわき出る3つの方法」

  • 三屋裕子

    スポーツプロデューサー

    「生涯学習のあり方」