logo 門田隆将

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講師名 門田隆将(カドタリュウショウ)
肩書き ジャーナリスト、ノンフィクション作家 読売テレビ「そこまで言って委員会」レギュラー出演、NHK「日曜討論」、フジテレビ「バイキング」など、ほか多数出演
生 年 1958年
出身地 高知県安芸市
講演ジャンル 事件・司法・戦争・スポーツ・原発問題
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

「リーダーの本義 ~その時、リーダー達はどう決断したのか~」 「岐路に立つ日本のジャーナリズム」 「名選手を育てた『フルスイング』人生~伝説の打撃コーチが遺したもの~」 「原発事故は日本人に何を問うたのか」  極限の現場に立つ日本人の底力とは  ~太平洋戦争と福島原発事故から何を学ぶか~ 「裁判員制度が問いかけるもの」  何が“袴田死刑囚”を解き放ったのか~司法制度改革から見る袴田事件~ 「毅然と生きよ、日本人」  岐路に立つ日本のジャーナリズム  新聞・雑誌ジャーナリズムの舞台裏

◎経 歴

1958年高知県安芸市生まれ。本名・門脇 護(かどわき まもる)。安芸第一小学校、土佐中学、土佐高校、中央大学法学部政治学科卒業後、新潮社に入社。週刊新潮編集部に配属され、記者、デスク、次長、副部長を経て、2008年4月に独立。 週刊新潮時代は、特集班デスクとして18年間にわたって政治、経済、歴史、司法、事件、スポーツなど、さまざまな分野で800本近い特集記事を執筆した。 独立後は、「毅然と生きた日本人像」をテーマに幅広い分野で著作を発表。 NHKドラマの原作となった『甲子園への遺言~伝説の打撃コーチ高畠導宏の生涯~』(講談社文庫) 、WOWOWでドラマ化され、芸術祭大賞を受賞した『なぜ君は絶望と闘えたのか~ 本村洋の3300日~』(新潮文庫)『太平洋戦争 最後の証言』シリーズ(小学館)『オウム死刑囚 魂の遍歴』(PHP研究所)等、ベストセラー多数。『この命、義に捧 ぐ~台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡~』(角川文庫)で第19回山本七平賞受賞。最 新刊は、「国民の敵」となってしまった新聞の病巣を浮き彫りにし10万部のベストセ ラーとなっている『新聞という病』(産経新聞出版)。2020年3月には『死の淵を見 た男~吉田昌郎と福島第一原発~』(角川文庫)を原作とした映画『Fukushima50』が 公開された。

◎門田隆将の著書

死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発 (角川文庫) この命、義に捧ぐ 台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡 (角川文庫) 新聞という病(産経新聞出版) 日本、遥かなり エルトゥールルの「奇跡」と邦人救出の「迷走」 吉田昌郎と福島フィフティ (心のノンフィクション) 慟哭の海峡 (角川文庫) 太平洋戦争 最後の証言 第二部 陸軍玉砕編 (角川文庫)
※その他(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:コミュニケーションの講演

  • 香山リカ

    精神科医、立教大学現代心理学部映像身体学科教授

    「よりよいコミュニケーションとは?」

  • 齋藤孝

    明治大学文学部教授

    「人間関係をつくるコミュニケーション力」

  • 佐藤まり江

    フリーキャスター

    「私もお客様もHAPPYになるコミュニケーション法」

  • にしゃんた

    羽衣国際大学教授、タレント

    「共に笑う~新時代のコミュニケーション~」