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講師名 山本博(ヤマモトヒロシ)
肩書き ロサンゼルス五輪、アーチェリー銅メダリスト、JOCアスリート委員会委員、日本体育大学 准教授
生 年 昭和37年
出身地 神奈川県
講演ジャンル アーチェリー、人生、夢、挑戦、人材育成、モチベーション、コミュニケーション
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◎演 題

『人を育てる人間力』   「人を育てる。それは成長を実感させること。」   精神的・肉体的に成長するためには、毎日何事にも全力で取り組むことが大切。   それを繰り返すことによって、以前の自分では辛かったことが楽に感じられるようになれば、   それを成長として実感することができる。   2010年、自身もトップアスリートでありながら指導者としても学生を日本一へと育てた山本博氏が、   成長へのヒントを日々のやりとりの中に散りばめながら、答えは自分で気付かせるコミュニケー   ションとコーチングについてお話しします。 『世界に羽ばたく、銅から銀への20年』 『成功を呼び寄せる方法とは』

◎経 歴

1981年第9回アジア大会(インド・ニューデリー)金メダル 1984年ロサンゼルス五輪代表(個人・銅メダル) 1988年ソウル五輪代表(個人・8位入賞)  1992年バルセロナ五輪代表(個人・17位)  1996年アトランタ五輪代表(個人・19位) 2004年アテネ五輪代表(個人・銀メダル)  2006年アーチェリー世界ランキング1位(日本人初) 2009年70mラウンド日本新記録樹立    第45回世界選手権(韓国・蔚山)男子団体 銅メダル 中学1年からアーチェリーを始め、3年生にて全日本アーチェリー選手権大会出場。 高校では全国高等学校総合体育大会(インターハイ)3連覇。大学ではインカレ4連覇、日本体育大学在学中にロサンゼルスオリンピックで銅メダルを獲得。2004年開催のアテネオリンピックではロサンゼルスから20年ぶりに銀メダルを獲得。オリンピック5回大会に出場。2009年、自身14回目となる世界選手権出場を果たし、男子団体で銅メダルを獲得。現在も現役選手として活躍中。

◎山本博の著書

「持続力」(講談社) 「最後は願うもの」(ジャイブ株式会社)
※ランクB(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:リーダーシップ、組織作りの講演

  • 佐藤満

    株式会社 佐藤満 国際経営農業研究所 代表取締役社長

    「真のリーダーシップが全てを変える」

  • 藤原和博

    教育改革実践家

    「チームビルディングの勘所~コミュニケーション技術をいかに高めるか」

  • 三屋裕子

    スポーツプロデューサー、元全日本バレーボール選手

    「人を活かすリーダーシップのヒント」

  • 宇津木妙子

    元女子ソフトボール日本代表監督

    「トップアスリートに学ぶ勝者の思考法~メンタルタフネスを身につけよう~」