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講師名 坂本真樹(サカモトマキ)
肩書き 人工知能学者 電気通信大学副学長・情報処理工学研究科教授 / 人工知能先端研究センター副センター長・広報センター長 / 感性A I(株)COO
生 年 1969
出身地 東京都
講演ジャンル AI、コミュニケーション、ビジネス
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

・「人工知能社会を楽しく生きるため」 ・「AI/IoTを活用したビジネスの可能性」 ・「AIによる地域経済活性化の可能性」 ・「人工知能と共存する未来について考えよう」 ・「人工知能に代替されないために知っておきたい人工知能の強みと弱み」 ・「感性オノマトペを活用したビジネス」

◎経 歴

1988年 東京都立西高等学校卒業 1993年 東京外国語大学外国語学部ドイツ語学科卒業 1995年 東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻博士前期課程修了 1998年 東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻博士後期課程修了 (2000年博士号取得) 1998年 東京大学助手 2000年 電気通信大学電気通信学部講師 2004年 電気通信大学電気通信学部助教授 2007年 電気通信大学電気通信学部准教授 2011年 電気通信大学大学院情報理工学研究科准教授 2015年 電気通信大学大学院情報理工学研究科教授 2016年 電気通信大学人工知能先端研究センター教授を兼務  1998年東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻博士課程修了(博士(学術))。 1998年東京大学助手、2000年電気通信大学講師、准教授を経て、2015年より同大大学院情報理工学研究科教授。同大人工知能先端研究センター副センター長を兼務。 人工知能学会理事。国際会議でのベストアプリケーション賞や人工知能学会論文賞など受賞多数。言葉と感性の結びつきに着目した文系的な現象を、理工系的観点から分析し、人工知能に搭載することが得意。 著書に「坂本真樹先生が教える人工知能がほぼほぼわかる本」(オーム社)、 「坂本真樹と考える どうする? 人工知能時代の就職活動」(エクシア出版)、 「感性情報学―オノマトペから人工知能までー」(コロナ社)などがある。 <活 動 内 容> 【テ レ ビ】 2018年11月7日 「ホンマでっか!?TV」 →レギュラートーク「埼玉県民のお悩み相談」 2018年8月4日 フジテレビ「ホンマでっか!? TV」 →レギュラートーク「音が日常生活に与える影響」 2018年5月15日 BS朝日「クイズ☆モノシリスト」 2018年5月9日 フジテレビ「ホンマでっか!?TV」 →レギュラートーク「現代の絶滅危惧種!?ニッポンから消えゆくモノランキング」 2018年4月22日 日本テレビ「シューイチ」 2018年4月6日 関西テレビ「報道ランナー」 2018年3月25日 毎日放送「林先生が驚く初耳学ぱ2時間スペシャル」 他多数出演 【ラ ジ オ】 2018年 NHK冬休み子ども科学電話相談 2018年 NHK夏休み子ども科学電話相談 2018年2月18日 J-WAVE「TOPPAN Futurism」に出演Futurism 2018年1月5日 TBSラジオ「THE FROGMAN SHOW AI 共存ラジオ好奇心家族」 2017年10月7・14日 ニッポン放送「イマ旬!サタデーナイト」 2016年12月8日 J-WAVE 「TOKYO MORNING RADIO」 2015年9月26日/10 月3 日 ラジオBAYFM「東京ガスCURIOUS はまじ」に出演 2014年7月17日 ラジオ日本「Beatles10」で「オノマトペ自動生成システム」による出力結果をもとにトーク 他 多数出演 【新 聞】 2016年6月5日 「日本経済新聞」に「問診時はソフトが手助け「頭ガーン」 痛み数値化」としてオノマトペによる診断支援システム紹介. 2016年1月20日 「日刊工業新聞」に人工知能と感性に関するコメント 2016年1月13日 「日刊工業新聞」に「拓く研究人」として紹介 2016年1月8日 「日刊工業新聞」に「擬音語擬態語定量化診断支援システム開発」 2014年7月12日 「朝日新聞全国版別刷be」オノマトペによる感性評価システム 2013年10月24日 「触感サンプルセット開発 電通大 擬音語・擬態語を伝達」 【雑 誌】 2016年5月5日 「女性セブン」の「ビジネスに利用される人類の共感覚的感性」 2015年6月10日 フロムページ発行 大学受験情報誌「SELF BRAND 2016」 →世界を代表する研究者16 名の1 人として紹介 2010年 「宣伝会議785号」に研究室紹介記事が掲載. 2009年 「日経広告研究所報247号」インタビュー記事が掲載. <所 属 学 会> 人工知能学会・情報処理学会・感性工学会・バーチャルリアリティ学会 認知科学会・認知言語学会・広告学会・Cognitive Science Society など <受 賞> 国際会議でのベストアプリケーション賞・人工知能学会論文賞など多数 <学 術 活 動>   学術論文・国際会議発表・学会での招待講演多数 <特 許>      開発したAI・オノマトペシステム関連特許多数 <企 業 連 携> 飲料メーカー・粧品会社・自動車会社・広告代理店 移動体通信会社など大企業との共同研究やソフトウェアライセンス実績多数 企業向けセミナー 人工知能やオノマトペ関連で講演実績多数

◎坂本真樹の著書

「五感を探るオノマトペ」(共立出版) 「感性情報学-オノマトペから人工知能まで-」(コロナ社) 「坂本真樹と考える どうする? 人工知能時代の就職活動」(エクシア出版) 「オノマトペの謎 ピカチュウからモフモフまで」(岩波書店)→ 8章「モフモフ」どうやって生まれたの? 及びコラム 医療とオノマトペを担当 [坂本真樹先生が教える 人工知能がほぼほぼわかる本](オーム社) 「マンガでわかる技術英語」(オーム社
※その他(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:ライフスタイルの講演

  • 秋野暢子

    女優

    「生き生きと素直に生きる」

  • 今蔵ゆかり

    オフィスY’s room代表

    「職場の意識と行動が変わる!「整理力」と「伝わる力」を磨くコツ」

  • 中谷彰宏

    作家

    「アイデアがわき出る3つの方法」

  • 三屋裕子

    スポーツプロデューサー

    「生涯学習のあり方」