logo 奥野史子

イメージ
講師名 奥野史子(オクノフミコ)
肩書き スポーツコメンテーター、バルセロナ五輪シンクロナイズドスイミング 銅メダリスト
生 年 1972年
出身地 京都府
講演ジャンル 人生、夢、挑戦、教育、子育て、モチベーションアップ
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

「トップアスリート論」 「スポーツも子育ても社会活動も」 「五輪への道」 - アスリート的夢の実現方法 - ※MCを入れてのトークショー形式

◎経 歴

1972年 京都市生まれ。同志社大学大学院修了。4歳で京都の名門「踏水会」で水泳を始め、6歳でシンクロと出会う。 以降選手生活16年間に数々の国際大会で表彰台に。95年大学卒業とほぼ同時に現役を引退。 1998年にラスベガスを訪れた際に水を使ったショー「O」(オー)を観劇し、自身の夢であるシンクロショー実現の勉強の為、翌年1999年より単身で渡米し、「シルク・ド・ソレイユ」の門を叩く。 半年間に渡るトライアウトを経て、2000年から2002年12月まで「シルク・ド・ソレイユ」に所属。日本人として初めてラスベガスで最高峰の「O」(オー)に出演を果たす。2002年に朝原宣治(北京五輪・陸上男子4×100mリレー銀メダリスト)氏と結婚。現在は三児の母。 テレビのコメンテーターなども務め、元トップアスリートとして歯切れの良いコメントが広く共感を得ている。 現在、京都市教育委員と日本水泳連盟・アスリート委員に就任、社会貢献にも務めている。

◎奥野史子の著書

「パパ、かっこよすぎやん!―夫婦で勝ち取った五輪3個の銅メダル」(小学館)
※その他(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:生きること

  • 植木理恵

    心理学者、臨床心理士

    「人生が面白くなる心理学」

  • 辻トオル

    肺ガンのシンガー・ユーチューバー

    「死ぬまで楽しく」

  • 吉田たかよし

    医学博士、心療内科医

    「この国のゆくえ」

  • 中野信子

    脳科学者、医学博士、認知科学者

    「『運』を科学する~運がいい人の行動パターン~」