logo 小菅正夫

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講師名 小菅正夫(コスゲマサオ)
肩書き 元旭山動物園園長、北海道大学客員教授
生 年 昭和23年
出身地 北海道
講演ジャンル 経営、自然、環境、教育、夢、挑戦、人生、モチベーション
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

「旭山動物園革命」 - 夢を実現した復活プロジェクト - 「戦う動物園」 「命をつなぐ」 「自然破壊と動物たち」 「親が子供に伝える環境の授業」

◎経 歴

北海道札幌南高等学校を経て、1973年北海道大学獣医学部卒業。 在学中は柔道に打ち込み、キャプテンもつとめた。本人によると、ここでの過酷な練習であまりにも腕が太くなり、牛の直腸に腕が入らず産業獣医師を断念したという。就職先が見つからず悩んでいたところ、卒業間際になって旭山動物園の獣医師募集を知り応募。獣医師としてスタートした。 著書や雑誌のインタビューで必ず触れる北大柔道部の生活が小菅の原点である。そこで得た組織論が、旭山動物園の改革にすべてぶつけられ、大成功につながった。飼育係長・副園長などを歴任し1995年園長に就任。 一時は閉園の危機に立った旭山動物園を再建。日本最北にして日本一の入場者を誇る動物園にまで育て上げた。 2004年には「あざらし館」が日経MJ賞を受賞した。 2010年旭山動物園名誉園長退職 2010年北海道大学客員教授就任

◎小菅正夫の著書

「旭山動物園革命-夢を実現した復活プロジェクト」(角川書店) 「戦う動物園」(中央公論新社) 「生きる意味って何だろう」(角川グループパブリッシング) 「15歳の寺子屋 ペンギンの教え」(講談社) 「親が子供に伝えたい「環境」の授業」(角川グループパブリッシング) 「オオカミの森」(角川グループパブリッシング) 「あさひやま動物記①」(角川書店(角川グループパブリッシング)) 「あさひやま動物記②」(角川書店(角川グループパブリッシング))
※ランクB(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

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    健康、ファスティングカウンセラー、食品アドバイザー

    「体の中から若返る」サビない、コゲないために。キレイな腸が美肌を作る。腸活

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    食生活ジャーナリストの会代表幹事

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