logo 宇津木妙子

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講師名 宇津木妙子(ウツギタエコ)
肩書き 元女子ソフトボール日本代表監督、ビックカメラ女子ソフトボール高崎シニアアドバイザー
生 年 昭和28年
出身地 埼玉県
講演ジャンル ソフトボール、人生、夢、挑戦、組織論、モチベーションアップ、チームワーク
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

【 講演テーマ 】 「夢の実現」 - 努力は裏切らない 「より良いチーム(組織)を作るために」 「夢と人生~何事にも真正面から向き合うこころ~」

◎経 歴

1953年 埼玉県生まれ 川島中学校1年時からソフトボールを始める。星野女子高等を経てリーグ1部のユニチカ垂井に所属。 1974年 世界選手権出場 1985年 現役引退後、ジュニア日本代表コーチを経て、日立高崎の監督に就任。当時3部だったチームを1部で優勝するまでのチームに育て上げる。 1997年 アトランタ五輪後に全日本の監督に就任。シドニー五輪を目指す。目標を明確にしたチーム作りが最も必要だと感じ、 “金メダルを取ろう ”を合言葉に、とにかく厳しい練習で世界のレベルまで引き上げる。監督の方針すなわち作りたいチーム像を選手一人一人に理解してもらい、個性派選手15人の心を一つにし、銀メダルを獲得。 2004年 アテネ五輪でも引き続き代表監督を務め、銅メダル獲得に貢献。 2004年9月 日本代表監督退を退任。これまでの功績が讃えられ、日本人初、指導者としてのISF(国際ソフトボール連盟)の殿堂入りを果たす。 1953年 埼玉県生まれ。       埼玉・川島一中からソフトボールを始め、星野女子高を経て実業団「ユニチカ垂井」でプレー。 1974年 世界選手権出場 1985年 現役を引退。その後、日立高崎監督として全日本総合選手権で5度、日本リーグでも3度優勝。      ジュニア日本代表コーチを経て、 1990年 日本代表監督に就任 1996年 日本代表コーチとしてアトランタ五輪参加 1997年 日本代表監督に復帰 1998年  世界選手権で銅メダルを獲得 2000年  シドニー五輪では銀メダル獲得 2004年 アテネ五輪で銅メダル獲得。9月、日本代表監督を退任 2008年  北京五輪解説者 2009年  ルネサステクノロジ(現ルネサスエレクトロニクス)高崎事業所シニアアドバイザー就任 2010年  東京国際大学女子ソフトボール部総監督に就任 2011年  NPO法人ソフトボール・ドリーム設立 2014年  世界野球ソフトボール連盟理事に就任 2015年  ビックカメラ女子ソフトボール高崎シニアアドバイザーに就任 現在は2020年東京オリンピックへのソフトボール競技の復活活動や、競技の普及に尽力している。

◎宇津木妙子の著書

「宇津木魂 女子ソフトはなぜ金メダルが獲れたのか」(文藝春秋) 「いちばんわかりやすいソフトボール入門」(大泉書店) 「金メダルへの挑戦! シドニーからアテネ、そして北京へ」(学陽書房) 等
※ランクB(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:リーダーシップの講演

  • 二宮清純

    スポーツジャーナリスト

    勝つリーダー、負けるリーダー

  • 三屋裕子

    スポーツプロデューサー

    人を活かすリーダーシップのヒント

  • 藤原和博

    教育改革実践家

    リーダーシップの本質は『情報編集力』~つなげる力が部下や同僚を動機づける~

  • 和田裕美

    作家、営業コンサルタント

    カリスマリーダーはいらない!誰でもリーダーになれる3つの約束

エンターテイメントショー・イベント企画