logo 池田清彦

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講師名 池田清彦(イケダキヨヒコ)
肩書き 生物学者、評論家、早稲田大学国際教養学部教授
生 年 昭和22年
出身地 東京都
講演ジャンル 生物学、環境、生き方、教育、子育て、健康
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◎演 題

「寿命はどこまで延ばせるか?」 「がんばらない生き方」 「少しの努力で“できる子”を育てる! 池田清彦の子育て術」 「生命力を高めよう」 「生きがたい世の中をどう生きるか」 「ほんとうの環境問題」

◎経 歴

東京教育大学理学部生物学科卒、東京都立大学大学院理学研究科博士課程生物学専攻単位取得満期退学、理学博士。 山梨大学教育人間科学部教授を経て、現在は早稲田大学国際教養学部教授、山梨大学名誉教授を務める。 さんまのホンマでっかTV出演中。 1947年  東京都足立区生まれ 1960年  足立区立梅島第一小学校卒業 1963年  足立区立第四中学校卒業 1966年  東京都立上野高等学校卒業 1971年  東京教育大学理学部生物学科動物学専攻卒業 1977年  東京都立大学大学院理学研究科博士課程 単位取得満期退学 1978年  東京都立大学理学博士 1979年  山梨大学教育学部講師 1981年  山梨大学教育学部助教授 1990年  山梨大学教育学部教授 1998年  山梨大学教育人間科学部教授 2004年〜 早稲田大学国際教養学部教授 1993〜1994年 オーストラリア博物館客員研究員

◎池田清彦の著書

「真面目に生きると損をする」(KADOKAWA/角川学芸出版) 「オトコとオンナの生物学」(PHP研究所) 「この世はウソでできている」(新潮社) 「世につまらない本はない」(朝日新聞出版) 「心は少年、体は老人。」(大和書房) 「同調圧力にだまされない変わり者が社会を変える。」(大和書房) 「激変する核エネルギー環境」(ベストセラーズ) 「「進化論」を書き換える」(新潮社) 「構造主義進化論入門」(講談社) 「メスの流儀 オスの流儀」(静山社) 「新しい環境問題の教科書」(新潮社) 「オスは生きてるムダなのか」(角川学芸出版) 「38億年 生物進化の旅」(新潮社) 「楽しく生きるのに準備はいらない」(青春出版社) 「寿命はどこまで延ばせるか?」(PHP研究所) 「遺伝子がわかる!」(筑摩書房) 「環境問題のウソ」(筑摩書房) 「がんばらない生き方―あなたの人生を変える「ほどほど」のススメ 」(講談社) 「構造主義科学論の冒険」(講談社) 「脳死臓器移植は正しいか」(角川学芸出版) 「他人と深く関わらずに生きるには」(新潮社) 「やがて消えゆく我が身なら」(角川グループパブリッシング) 「ほんとうの環境問題」(新潮社) 「正義で地球は救えない」(新潮社) 「池田清彦の「生物学」ハテナ講座」(三五館) 「人はダマシ・ダマサレで生きる」(静山社) 「すこしの努力で「できる子」をつくる」(講談社)
※その他(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:防災・防犯の講演

  • 国崎信江

    危機管理教育研究所 代表

    「今地域に求められる防災対策」

  • 天達武史

    気象予報士

    「特別警報と気象災害への備え」

  • 菅井貴子

    フリーキャスター

    「環境問題と異常気象」

  • 正木明

    気象予報士、防災士

    「『エコ生活』と『節約生活』の違いとは?」

エンターテイメントショー・イベント企画