logo 細川眞紀子

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講師名 細川眞紀子(ホソカワマキコ)
肩書き 教育プロデューサー
生 年 昭和49年
出身地 大阪府茨木市
講演ジャンル 教育、子育て
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

「ゆとり教育の結果と本当に必要な教育とは?」 「待機児童解消、女性の社会進出、少子化の解決は?」 「保育園、学童での教育」 「ママができる、簡単な子育て方」

◎経 歴

2002年 5月プロ野球選手と結婚し、専業主婦へ 2004年 1月こどもを出産後、こども教育に興味ができ、脳科学から幼児教育まで、多数の本を読み、講演に多額を費やしながら、学ぶ 2007年 4月2人目を出産後、 2007年6月株式会社ニリア・バニーを設立。 2008年 4月杉並区ひととき保育宮前を開園 2月葛飾区アイキッズ認証保育園開園 2009年 子ども育成協議会理事就任 2010年 5月スーパー学童BunBu学院開校 2011年 東京新ロータリー 2012年 6月一般社団法人 国際リーダー教育研究所設立 代表理事就任 6年先まで予約が取れない教育業界話題のスーパー学童『BunBu学院』運営。有名私立小学校生徒も通う。 幼児期からグローバルな視点を徹底的に鍛えるカリキュラムが注目を浴び国内外の視察が相次ぐ。 教育プロデューサーとして各業界企業とのコラボや海外の超有名スポーツチームの指導者による イベントなどを企画「新しい教育の仕組み」を作り出すことにも精力的に活動。 夫は福岡ソフトバンクホークスの細川亨選手。一男一女の母。 子どもたちが生きていくためのあらゆる経験を行うサバイバル教育と 脳科学とのコラボレーションで脳育を合併させた教育法を見出している。 脳が構築される10歳までの教育=保育園と学童の一体化・一貫教育を目指し日本人に足りないもの 日本人が失ってきているもの世界から見た日本の評価、歴史の認識不足、親の見本、卓越した指導者、 日本人としての誇り、思いっきり遊ぶ環境、自然から学ぶことなどを埋めるために、保育園や学童という保護者の皆さんが、 家族のため国のために一生懸命働いている間に少しでもその時間を有意義に活用できるよう環境を提供。

◎細川眞紀子の著書

「「将来有望」な子どもの育て方 20年後を考えた子育て」(アスコム)
※ランクA(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:リーダーシップの講演

  • 二宮清純

    スポーツジャーナリスト

    勝つリーダー、負けるリーダー

  • 三屋裕子

    スポーツプロデューサー

    人を活かすリーダーシップのヒント

  • 藤原和博

    教育改革実践家

    リーダーシップの本質は『情報編集力』~つなげる力が部下や同僚を動機づける~

  • 和田裕美

    作家、営業コンサルタント

    カリスマリーダーはいらない!誰でもリーダーになれる3つの約束

エンターテイメントショー・イベント企画