logo 童門冬二

イメージ
講師名 童門冬二(ドウモンフユジ)
肩書き 小説家
生 年 昭和2年
出身地 東京都
講演ジャンル 歴史、教育、経営、人材育成、地方分権、リーダーシップ
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

【 講演テーマ 】 ●「いま龍馬に学ぶこと」 ●「歴史に見る地方分権歴史に学ぶまちづくり」 ●「歴史人物から見る人間教育」 ●「歴史に学ぶリーダーの条件」 ●「歴史に見る激動期の経営者」 ●「歴史に学ぶ経営術」 ●「歴史から学ぶ人材育成法」 ●「上杉鷹山に学ぶリストラ生かそう」 ●「日本の心歴史に学ぶ経営改革ー地方分権時代の経済と社会」

◎経 歴

東京都庁に勤め、都立大学事務長、広報室課長、企画関係部長、知事秘書、広報室長、企画調整局長、政策室長などを歴任して退職、作家活動に入る。 戦国の有名・無名の武将たちの知恵の限りと行動の極地を現代の経営者、ビジネスマンに照らしあわせながらイキイキと描く。仕事に生き、会社を支える人のために、また、もっと大きい器を創りたい人のためのノウハウは多くの教訓を示唆せずにはおかない。 歴史の中から現代に通ずるものを好んで書く。 執筆活動のかたわら講演活動も積極的に行っている。

◎童門冬二の著書

「小説 上杉鷹山」(集英社) 「人生で必要なことはすべて落語で学んだ」(PHP研究所) 「「人望力」の条件―歴史人物に学ぶ「なぜ、人がついていくか」」(講談社) 「小説直江兼続―北の王国」(集英社) 「将の器・参謀の器」(青春出版社) 「小説 蒲生氏郷」(集英社) 「『情』と『知』のリーダーシップ」(PHP研究所) 「西郷隆盛の人生訓」(PHP研究所) 「信長・秀吉・家康の研究 乱世を制した人づくり、組織づくり」(PHP研究所) 「歴史人物に学ぶリーダーの条件」(大和書房) 「宮本武蔵の人生訓」(PHP研究所)
※ランクB(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:人生の講演

  • KONISHIKI

    元力士、アーティスト

    KONISHIKIがみた日本

  • 佐野有美

    詩人

    私が『感謝』を語るなら~出会いの素晴らしさと支え合いについて~

  • 小倉智昭

    タレント

    人生引出し、常にいっぱい

  • 向井亜紀

    タレント

    がんと向き合う - 自分の身体と時間を大切に

エンターテイメントショー・イベント企画