logo 荒川祐二

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講師名 荒川祐二(アラカワユウジ)
肩書き 社会活動家、作家
生 年 昭和61年
出身地 大阪府
講演ジャンル 人生、夢、モチベーション
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

「半ケツとゴミ拾い ~一歩を踏み出す勇気~」 5年間で通算300回以上、累計参加人数10万人以上を達成した、言わずと知れた、伝説の講演テーマ。 「自信なし、夢なし、希望なし」のダメ大学生が『自分を変えたい!』という思いと共に、新宿駅でのゴミ拾いを始め...。 たくさんの人に支えられながら、気付けばゴミ拾いの活動が全世界へと広がり、人生が見る見るうちに変わっていった荒川祐二のリアルストーリー。 すべての始まりは、誰にでも出来るゴミ拾いだった...。                        「伝え屋 ~大切な人に思いを伝えられないあなたへ~」 荒川祐二、4年ぶりの新刊『伝え屋』の発売と同時に、4年間の時間を掛けて産まれた、『大切な人に思いを伝える』をテーマにした、笑えて、泣けて、感動する、講演テーマ。

◎経 歴

1986年3月25日生まれ 上智大学経済学部卒 2006年大学時代に1本のドキュメンタリー映画を見たこときっかけに、「自分を変えたい!!」という思いで毎朝6時から、新宿駅東口の掃除をたった一人で始める。 「一緒に掃除をしてくれる人募集!」と書かれた看板を背負って始まった活動は周りにいる人々の心を動かし、ホームレスから始まり1人、また1人と仲間が増え続けた。 3ヶ月後には50人以上へと拡大し、半年後の2007年5月3日(護美の日)には全国27ヶ所、総勢444人の全国規模でのゴミ拾いを開催。 その活動は現在も継続され2009年5月3日には『1万人のゴミ拾いウォーク』として、全国200ヶ所全世界26ヶ国、総勢15,534人が参加する全世界ムーブメントに広がっていった。 大学卒業後、「一人でも多くの人に1歩を踏み出す勇気を与えたい」という思いで、自身の体験を基にした「誰にでも出来る事が人生を変える!!」という講演を、全国の学校・企業・団体で年間100回以上展開している。 2007年には高円宮妃殿下の御前にて講演。また、一方で「あなたを見てインスピレーションで言葉を書きます」という、アーティストとしての活動も展開している。

◎荒川祐二の著書

「半ケツとゴミ拾い」(地湧社)
※ランクA(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:自然・環境の講演

  • 蓬莱大介

    気象予報士、防災士

    お天気キャスターが伝える!地球温暖化教室

  • 木場弘子

    キャスター、千葉大学客員教授

    子どもたちの未来のために考えたい エネルギーや環境のこと

  • らんま先生

    eco実験パフォーマー

    eco実験パフォーマンス

  • 菅井貴子

    フリーキャスター

    環境問題と異常気象

エンターテイメントショー・イベント企画