logo 田原総一朗

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講師名 田原総一朗(タハラソウイチロウ)
肩書き ジャ−ナリスト
生 年 昭和9年
出身地 滋賀県
講演ジャンル 政治、経済、国際情勢
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

「時代をよむ」  ※ 旬の時事ネタをメインにお話されます。講演内容についてはご希望に応じることも可能です。

◎経 歴

1934年、滋賀県生まれ。 60年、早稲田大学卒業後、岩波映画製作所に入社。 64年、東京12チャンネル(現テレビ東京)に開局とともに入社。 77年にフリーに。 テレビ朝日系『朝まで生テレビ!』『サンデープロジェクト』でテレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。 98年、戦後の放送ジャーナリスト1人を選ぶ城戸又一賞を受賞。 現在、早稲田大学特命教授として大学院で講義をするほか、「大隈塾」塾頭も務める。 『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日系)、『激論!クロスファイア』(BS朝日)の司会をはじめ、 テレビ・ラジオの出演多数。 また、『日本の戦争』(小学館)、『塀の上を走れ 田原総一朗自伝』(講談社)、『誰もが書かなかった日本の戦争』(ポプラ社)、『田原総一朗責任 編集 竹中先生、日本経済 次はどうなりますか?』(アスコム)など、多数の著書がある。 【 テレビ 】 BS朝日「激論!クロスファイア」(毎週土曜 午前10時~)※月4回 テレビ朝日「朝まで生テレビ」(毎月最終金曜日 深夜1時20分~) 【 ラジオ 】 文化放送「田原総一朗オフレコ!」 【連載 】 週刊朝日(朝日新聞出版社)「田原総一朗のギロン堂」、週刊読書人(読書人)「僕の取材ノート」 ポパイ(マガジンハウス)「好奇心のゆくえ」、リベラルタイム(リベラルタイム出版社) プレジデント「この人に聞きたい」(プレジデント社)

◎田原総一朗の著書

「変貌する自民党の正体」(ベストセラーズ) 「日本を揺るがせた怪物たち」(KADOKAWA) 「2020年世界はこうなる」(SBクリエイティブ) 「絶対こうなる!日本経済ここが正念場!」(アスコム) 「「殺しあう」世界の読み方」(アスコム) 「人の心を掴む極意」(海竜社) 「安倍政権への遺言 首相、これだけはいいたい」(朝日新聞出版) 「戦争・天皇・国家 近代化150年を問いなおす」(角川書店) 「愛国論」(ベストセラーズ) 「日本人と天皇 昭和天皇までの二千年を追う」(中央公論新社) 「もう国家はいらない」(ポプラ社) 「80歳を過ぎても徹夜で議論できるワケ」(KADOKAWA) 「日本を変える!若手論客20の提言」(潮出版社) 「憂鬱になったら、哲学の出番だ!」(幻冬舎) 「田原総一朗元祖テレビディレクター、炎上の歴史(文藝別冊)」(河出書房新社) 「桐島君、何だって君は選挙なんかに出ようと思ったんだい?」(マガジンハウス) 「君は今のままで中国人と互角に仕事ができるか?」(三笠書房) 「私が伝えたい日本現代史1960-2014」(ポプラ社) 「誰も言わなかった!本当は恐い ビッグデータとサイバー戦争のカラクリ」(アスコム) 「私が伝えたい日本現代史1934-1960」(ポプラ社)   などその他多数 【DVD】 「田原総一朗の遺言~タブーに挑んだ50年!未来への対話~」(ポニーキャニオン) 「原子力戦争 Lost Love」(キングレコード) 「あらかじめ失われた恋人たちよ」(キングレコード)
※ランクB(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:自然・環境の講演

  • 蓬莱大介

    気象予報士、防災士

    お天気キャスターが伝える!地球温暖化教室

  • 木場弘子

    キャスター、千葉大学客員教授

    子どもたちの未来のために考えたい エネルギーや環境のこと

  • らんま先生

    eco実験パフォーマー

    eco実験パフォーマンス

  • 菅井貴子

    フリーキャスター

    環境問題と異常気象

エンターテイメントショー・イベント企画