logo 国崎信江

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講師名 国崎信江(クニザキノブエ)
肩書き 危機管理教育研究所 代表
生 年
出身地 神奈川県
講演ジャンル 防災 、防犯 、危機管理 、事故防止
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

「今地域に求められる防災対策」 「家族や地域の防災対策」~自分を・大切な人を守るために~ 「地震から家族を守る50の方法」 「生活の中の防災対策」 「震災時への準備と心構え~乳幼児への対策について~」 「私たちの防犯対策」 「犯罪から子どもを守るために」 「知っておきたい!女性と子どもの防犯対策~家庭で地域でできること~」 など

◎経 歴

神奈川県生まれ。女性として、母として、「子どものいのちを守る」研究を中心に独自の視点で防災・防犯対策を提唱している。講演、執筆、プログラムコーディネイトなどを行う傍ら、気象庁「緊急地震速報評価・改善検討会委員」、文部科学省「地震調査研究推進本部政策委員会委員」などを務める。現在は講演活動を中心に各メディアでも情報提供を行っている。 1997年  阪神淡路大震災のような自然災害から小さな子どもを守るための研究を始める。 2001年  災害救援ボランティア推進委員会のセイフティリーダーになる。       「地震からわが子を守る防災の本」リベルタ出版       「青少年等に向けた防災教育プログラム策定委員会」委員       (内閣府より委託を受け学校教育の中に防災教育を取り入れるプログラムを策定する)        信濃毎日新聞「我が家の防災対策」連載 2003年  こどもの連れ去り、不審者対策の研究、防犯プログラム策定。 2004年  土木学会「巨大地震災害への対応検討特別委員会」委員および地震防災教育を通じた人材育成WG メンバー        「防災教育チャレンジプラン実行委員会」委員        読売新聞大阪本社「こども防災ふぁいる」連載 2005年  ブロンズ新社および教育開発研究所より不審者対策の本を出版 2006年  内閣府「中央防災会議首都直下地震避難対策等専門調査会」専門委員        東京都「子どもを守る災害対策検討会」委員        NPO国境なき技師団 理事        九天社、ポプラ社から防災の本を出版        一ツ橋書店、PHP研究所から防犯の本を出版 2007年  文部科学省「防災分野の研究開発に関する委員会」専門委員       人間力大賞 日本青年会議所会頭特別賞 2008年  文部科学省「地震調査研究推進本部政策委員会」委員        株式会社危機管理教育研究所を設立        日本経済新聞出版社から防災の本を出版

◎国崎信江の著書

「犯罪から子どもを守る50の方法」(ブロンズ新社) 「地震から子どもを守る50の方法」(ブロンズ新社) 「サバイバルブック―大地震発生その時どうする?」(日本経済新聞出版社) 「誰も教えてくれなかった 震災から財産を守る本」(九天社) 「じしんのえほん こんなときどうするの?」(ポプラ社) 「ぼくの街に地震がきた 大震災シミュレーションコミック」(ポプラ社) 「狙われない子どもにする!親がすべきこと39」(扶桑社) 「わが家のチャイルドセキュリティ―あらゆる危険から我が子を守るQ&A」(一ツ橋書店) 「犯罪から身を守る絵事典」(PHP研究所) 「犯罪から子どもを守る50の方法」(ブロンズ新社) 「地震からわが子を守る防災の本」(編集工房一生社)
※ランクA(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:防災・防犯の講演

  • 国崎信江

    危機管理教育研究所 代表

    「今地域に求められる防災対策」

  • 天達武史

    気象予報士

    「特別警報と気象災害への備え」

  • 菅井貴子

    フリーキャスター

    「環境問題と異常気象」

  • 正木明

    気象予報士、防災士

    「『エコ生活』と『節約生活』の違いとは?」

エンターテイメントショー・イベント企画