logo 三遊亭円楽

イメージ
講師名 三遊亭円楽(サンユウテイエンラク)
肩書き 落語家
生 年 1950年
出身地 東京都
講演ジャンル 落語、健康、人生、コミュニケーション
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

「笑いと健康」 笑いと免疫の医学的関連から、笑いがいかに生活ストレスを解消するのかを、 わかりやすい例を挙げてお話しします。健康増進の秘訣です。 「笑いある人生」 人生80年時代、人と楽しく過ごす方法と、生活における笑いの大切さを楽しくご伝授します。 「笑いは心の栄養剤」 ユーモアトレーニングで笑いの効果を引き出して、このストレス社会を元気に生きてゆきましよう。 笑いのプロのアドバイスです。 「笑顔の日本語~ユーモアコミュニケーション~」 会話の少ない現代社会において、人をつなぐ言葉。 そこにユーモアを加え、笑顔で暮らす毎日がいかに素晴らしいかをお伝えします。

◎経 歴

青山学院大学在学中、師匠・五代目三遊亭圓楽の目に留まり、落語の世界に誘われ、前座修行をしながら同大学を卒業。 入門時から将来を嘱望され、昭和52年(1977年)には、弱冠27歳にして笑点の大喜利レギュラーメンバーに抜擢されました。 現在では、そのキャラクターは大喜利に欠かすことのできない存在となっています。 また、その間数多くのテレビ・ラジオに出演し活躍してきましたが、本業の落語を愛し続け、現在は精力的に独演会を催し、将来の大看板を目指して研鑽を重ねています。 さらに、各種団体・自治体からの講演依頼も多く、現代日本の抱える諸問題・人間関係の再生・心の健康増進について、「笑い」を基軸に楽しく説いています。 40年以上のキャリアを持つゲートボールでは、一門若手とチームを結成し、日本全国で円楽ゲートボール大会を開催し、好評を博しています。 平成19年(2007年)から、福岡市にて「博多天神落語まつり」のプロデュースを手がけています。令和元年(2019年)より「さっぽろ落語まつり」のプロデューサーも務め、東西の落語界の交流に力を注ぎ、「落語」の底上げと活性化、そして更なる文化の高みへと牽引してまいります! 1950年2月   東京・両国生まれ 1970年4月   青山学院大学在学中、三遊亭円楽にスカウトされる 1979年1月   放送演芸大賞最優秀ホープ賞受賞 1981年1月  「にっかん飛切落語会」若手落語家努力賞受賞 1981年3月   真打昇進 1992年11月   国税庁長官より表彰を受ける 1996年 9月〜  現在ハワイ・オワフパークゴルフ協会名誉顧問就任 2010年3月   六代目三遊亭円楽を襲名 2007年1月1日放送の「大笑点」にて、巣鴨・とげぬき地蔵に参拝中の女性に人気NO.1 「らくご☆まがじん」2008年春号掲載、女子大生が選ぶ 「イケメンらくご家グランプリ」にてグランプリを受賞。 幅広い年齢層の女性の人気を集めていることが証明された!! 小山評定ふるさと大使 長野県山ノ内町観光大使 公益財団法人日本ゲートボール連合 アドバイザー ございんホール(蔵王町ふるさと文化会館)名誉館長 まえばし観光大使 <出演番組> 日本テレビ系 「笑点」 BS日テレ 「笑点特大号」 NHK 「ごごナマ」火曜レギュラー <出演広告 > サントリー 「グルコサミンアクティブ」 日本香堂 「毎日香」(声の出演) 白十字「サルバうす型やわ楽パンツ」 タイカ αPLA

◎三遊亭円楽の著書

「楽太郎の麦ごはん健康法」(リヨン社) 「楽太郎の実践トーク術〈結婚式編〉」(池田書店) 『失敗しない司会進行のコツと実例集』(池田書店) 『こころの日向ぼっこ』(法研)
※ランクC(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:コミュニケーションの講演

  • 香山リカ

    精神科医、立教大学現代心理学部映像身体学科教授

    「よりよいコミュニケーションとは?」

  • 齋藤孝

    明治大学文学部教授

    「人間関係をつくるコミュニケーション力」

  • 佐藤まり江

    フリーキャスター

    「私もお客様もHAPPYになるコミュニケーション法」

  • にしゃんた

    羽衣国際大学教授、タレント

    「共に笑う~新時代のコミュニケーション~」