logo 島田洋七

イメージ
講師名 島田洋七(シマダヨウシチ)
肩書き タレント
生 年 昭和25年
出身地 広島県
講演ジャンル 人生、老後、元気、モチベーションアップ、教育
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

【 講演テーマ 】 「がばいばあちゃん」 「がばいばあちゃん健康講演会」 「がばいばあちゃんから学んだ○○」 「おばあちゃんと今の俺」 「元気、勇気、やる気」 「人生楽しくて当たり前」 「人生泣き笑い」 「楽しい老後の過ごし方」 「笑顔でいきんしゃい!」 「不況の乗り越え方」 「私が経験した天国と地獄」 「コツコツの先には成功がある。」 「コツコツやってもなぁ、と思う前にコツコツやれ。」 「ニートに一言」 「洋七流教育論(子育て論)」 全国各地で講演中。過去に4000箇所以上で講演。 漫才さながらの笑いあり涙ありの講演でお年寄りから子供まで楽しめると好評いただいております。

◎経 歴

漫才コンビB&Bとして1980年代の漫才ブームの先駆者となる。NHK漫才コンテスト、上方漫才大賞、読売テレビ・上方お笑い大賞など数々の賞を受賞し、「もみじまんじゅう」のギャグは一世を風靡。 現在は、タレントとしての活動の傍ら、講演、執筆活動にも精力的に取り組む。自分の人生論や経験、おばあちゃんとの生活などを元に語る講演会は開催4000箇所を超える。 著書「佐賀のがばいばあちゃん」はシリーズ670万部を超え、国内のみならず、韓国版、台湾版など世界各国に広がりをみせている。2007年にフジテレビ系列で放映されたテレビドラマは好評を得、2010年にはパート2も放映された。また、2009年には「島田洋七の佐賀のがばいばあちゃん」で 映画監督デビューも果たしている。

◎島田洋七の著書

『洋七・おかんのがばい介護日記』(朝日新聞出版) 『死にたくなったら、これを読め!』(潮出版社) 『「人生に悔いなし」を実現する63章』(ポプラ社) 『地方という生き方 僕たちが東京を離れた理由』東国原英夫共著 (ソニー・マガジンズ) 『転起力。 人間「島田洋七」から何を学ぶのか』(創英社) 『がばいばあちゃんお寺へ行こう』(本願寺出版社) 『帰ってきたよ、ばあちゃん がばいばあちゃんスペシャル』(徳間文庫) 『アホになれば人生が明るくなる』(ソニー・マガジンズ) 『がばいばあちゃんの手紙』(幻冬舎) 『がばいばあちゃんの口ぐせ本当の幸せは目の前にある』(日本文芸社) 『がばいばあちゃんとがばい先生』(辰巳出版) 『がばいばあちゃん人生ドリル 明日を必ずいい日にする名言』(だいわ文庫) 『がばい学校 ケータイだから言えた、10代の「今」』(デジほん) 『がばいばあちゃんの勇気がわく50の言葉』(徳間書店) 『かあちゃんに会いたい がばいばあちゃんスペシャル』(徳間文庫) 『がばいばあちゃんの幸せのトランク』(徳間文庫) 『がばいばあちゃん佐賀から広島へめざせ甲子園』(集英社) 『がばいばあちゃんの笑顔で生きんしゃい』(徳間文庫) 『文句あっか!! オレとたけしの人生一笑一杯』(ソニー・マガジンズ) など著書多数 【CD】 佐賀のがばいばあちゃん トークライブCD ~笑顔で生きんしゃい~(エイベックス・マーケティング) 佐賀のがばいばあちゃん 健康トークライブCD 2 (B&Bレコード)
※ランクB(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:人権の講演

  • ダニエル・カール

    タレント

    人と人との繋がり

  • 佐野有美

    詩人、随筆家、歌手

    私が『障害について』を語るなら~差別・偏見のない社会にむけて~

  • 吉村和真

    京都精華大学 マンガ学部 学部長 教授

    差別と向き合うマンガたち~メガネ男子や大食漢がヒーローになれないのは、なぜ?~

  • さくらいりょうこ

    フルート・オカリナ奏者

    難病を乗り越えて~生きると決めた日、運命が変わりはじめる~

エンターテイメントショー・イベント企画