logo さくらいりょうこ

イメージ
講師名 さくらいりょうこ(サクライリョウコ)
肩書き 講演家 フルート・オカリナ奏者
生 年
出身地 兵庫県神戸市
講演ジャンル 人権、福祉、介護、教育、メンタルヘルス、夢・挑戦
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

「難病を乗り越えて~生きると決めた日、運命が変わりはじめる~」(人権) 「今、ここにある幸せに心からの感謝を~小さな幸せが招く大きな幸せ~」(福祉) 「きっとできる、やればできる~魔法は信じる人にだけ現れる~」(教育) 「未来をくれためぐり逢い~先生が教えてくれた生きる道~」(教職員) 「今の夢ってなんですか?~夢見る大人は子どもの憧れ~」(PTA) 「未来をくれためぐり逢い~あなたに会えて本当によかった~」(看護) 「未来をくれためぐり逢い~あなたがいるから頑張れる~」(介護) 「未来をくれためぐり逢い~母と私を救ってくれた言葉~」(精神保健福祉士) 「心の筋トレ、心の断捨離~“ねばならない”からの解放~」(メンタルヘルス) 「出会いに感謝」(生命保険・企業) ※ご依頼いただければ趣旨にあわせた演題をつくります。

◎経 歴

大阪音楽大学卒業後、全国で演奏活動を展開。将来を期待されるが、在学中発病した厚生省指定難病「クローン病」の悪化により、演奏活動を断念。 7年間の閉じこもりを経て、社会復帰とともに音楽活 動を再開。2001年「エスペランサ」を結成。講演活動を始める。 約10年の間に、全都道府県で開催されたメッセージトークコンサートは、まもなく1500回となる。企業や官公庁をはじめ小学校、中学校、高校や、ボランティア団体、社会教育関係、医療関係の団体からの依頼を通じ、少なくとも33万人以上の前で演奏と講演を行う。 来場者に実施するアンケートの回収率は非常に高く(平均8割)、その95%が「感動した」という回答であった。 人の心を打つ独特のフルートやオカリナの音色と、神戸弁でのトークは「優しさ」と「癒し」を感じ、その中で発せられるメッセージは聴く人の心に響くと評価されている。 活動再開とともに始めたオカリナ演奏は特に好評で、近年はオカリナ奏者としての依頼も増えている。また、講演家としても定評があり、様々な講演会で好評を得ている。 不思議と聴き入ってしまう「りょうこワールド」にファンも多い。難病を乗り越えての演奏活動は、様々な新聞や雑誌、フジテレビ「奇跡体験アンビリーバボー」テレビ東京「生きるを伝える」日本テレビ「24時間テレビ」などで取り上げられている。 【実績】 ・官公庁主催 人権講演会 ・官公庁主催 男女共同講演会 ・社会福祉協議会主催 福祉講演会 ・教育委員会主催 教育講演会(人権・芸術鑑賞など含む) ・看護協会主催 特別講演会(看護学校含む) ・精神保健福祉士会主催 特別講演会 ・ソーシャルワーカー協会主催 特別講演会 ・教職員組合主催 特別講演会 ・薬剤師会主催 特別講演会  ・介護福祉士会主催 特別講演会  ・医科大学 特別講演会 ・労働組合特別講演会 ・企業の周年事業特別講演会 ・企業人権講演会 ・ロータリークラブ、ライオンズクラブ、ソロプチミスト、ヤングワイズクラブ、青年会議所等々講演会 ・生命保険会社主催 特別講演会、成績優秀者表彰式、顧客のつどい、ディナーショー  その他多数

◎さくらいりょうこの著書

※ランクA(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:人権の講演

  • ダニエル・カール

    タレント

    人と人との繋がり

  • 佐野有美

    詩人、随筆家、歌手

    私が『障害について』を語るなら~差別・偏見のない社会にむけて~

  • 吉村和真

    京都精華大学 マンガ学部 学部長 教授

    差別と向き合うマンガたち~メガネ男子や大食漢がヒーローになれないのは、なぜ?~

  • さくらいりょうこ

    フルート・オカリナ奏者

    難病を乗り越えて~生きると決めた日、運命が変わりはじめる~

エンターテイメントショー・イベント企画