- 講師名
- 早川一光
ハヤカワカズテル - 職業
- 総合人間研究所所長
- 生年
- 1924年愛知県東海市
- 専攻分野
早川一光
演題
「老い方上手」~ぼけない方法教えます~
「健やかに老いる」~この道はいつかくる道~
「人生の楽しさ 生き方のこつ」~たくさん笑って 健康づくり~
経歴
愛知県生まれ。
京都府立医科大学卒業後、
1950年、京都市上京区西陣に住民出資による「白峰診療所」を創設。白峰診療所はのちに「堀川病院」に発展し、院長・理事長を歴任。
1997年、京都府美山町で、「美山診療所」の公設民営化に従事。
2002年より、自宅で「わらじ医者よろず診療所」を開設。
また、1988年に立ち上げた「総合人間研究所」の所長として、各地で講演活動もおこなっている。
『わらじ医者京日記ーぼけを看つめて』(ミネルヴァ書房)は、NHK連続テレビ小説 「とおりゃんせ」の原作となるなど、著書も多数。
毎週土曜日、KBS京都ラジオで「早川一光のばんざい人間」(午前6:15から午前8:30)の生番組を持っている。
早川一光の主な著書
『わらじ医者京日記』(ミネルヴァ書房)は、1982年NHK連続小説「とおりゃんせ」の原作。
『畳の上で大往生』(ふたば書房)
『おいおいあんなーへぇ』(ふたば書房)
『わらじ医者 老いと死の話』(佼成出版)他多数
ランクB (A53万円まで、B105万円まで、C106万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)




